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株式会社 新潟クボタ

会社案内

会社概要・沿革

経営理念

わが社は、日本農業を発展させる使命のもと、お客様と社員の幸せを願い、
農需を含め農機業界、全国トップの会社づくりに日々挑戦する。

目的
  • 新潟の農業の活性化
  • 夢のある元気な農業のためのお手伝い
方針
  • いつも新しい農業を視野に入れながら農業活性化のために働くこと
  • いつも農家様と心のつながりを持っていること
  • 農家様との信頼関係を保つために真心サービスを実践すること
指針
  • それぞれの「この土地」で何が一番大切かを考える
  • そこに「田んぼ」「耕作地」がある限りどこへでも伺う
  • 農家様の問題やお悩みを、農業を愛する仲間として一緒に解決していく

概要

住所 〒950-8577 新潟市中央区鳥屋野331番地
電話番号 025-283-0111(代表)
FAX 025-283-0121
代表者 代表取締役 吉田至夫
設立 1964年
資本金 180,000,000円
従業員数 393名(2018年2月現在)
事業内容 クボタ農業機械・エンジン・農業用施設機械・建設機械・住宅機器・緑化関連機器・一般自動車等の販売及び修理・整備、肥料農薬の販売、建築工事及び一般住宅の販売、各種自動販売機の設置及びメンテナンス

組織図

沿革

昭和39年2月 久保田鉄工の資本参加を得て、山宮産業、山宮商会、丸勝商会、村山農機店の企業合同により、資本金3,000万円、商号を、下越クボタ農機販売として設立した。本社を新潟に、営業所は白根、新発田、水原、村上の4ヶ所に設置し、クボタの農業機械の販売を主として発足した。
昭和46年4月 丸吉商会を合併し、商号を新潟クボタ農機販売と改称する。
昭和47年1月 北越機械販売を合併
昭和47年8月 資本金6,000万円とする。
昭和48年11月 商号を、株式会社新潟クボタと改称する。
昭和50年8月 資本金9,000万円とする
昭和50年10月 新潟市鳥屋野に物流センター(敷地面積4,600坪)を竣工する
昭和52年6月 物流センター敷地内にサービスセンターを新設する。
昭和53年9月 (株)中央機器を合併
昭和62年3月 物流センター敷地内に集中整備工場を新設する。
昭和64年1月 農商部新設。肥料、農薬部門を拡大
平成2年1月 施設部を農業施設事業部と改称し、一般住宅、リフォーム部門を強化。車輌課を新設し、自動車の販売、車検、整備、保険関係へ進出。農村総合商社への基礎を固める。
平成4年1月 全社コンピュータネットワークシステムをスタートする。
平成6年7月 (株)新潟農商を設立する。
平成7年6月 車輌センターを鳥屋野に新設する。
平成8年5月 新津工業団地内に中央サービスセンター(敷地面積7,000坪)竣工。新農業時代をリードする技術・情報・サービスの発信拠点となる。
平成9年11月 黒川村に黒川サービスセンター(敷地面積1,800坪)竣工。地域密着の即応体制を強化。
平成11年12月 新潟市上所の本社を鳥屋野へ移転。機能拡充の新本社体制となる。
平成16年12月 農業の変革期を見据え、ソリューション営業部を新設。
平成20年6月 (株)上越クボタ、(株)小林商店と経営統合し、新生新潟クボタとなる。
平成22年10月 中越サービスセンター設立
平成25年5月 モンゴルの現地法人テクニック・インポート社と (株)新潟農商による合弁会社MJパートナーズ設立
平成25年12月 (株)新潟農商がモンゴルに米の輸出を開始
平成26年10月 新潟中央サービス敷地内に(株)新潟農商の定温倉庫竣工
平成27年8月 新潟市に(株)NKファーム新潟設立【農業参入】
平成29年2月 新潟中央サービスセンター敷地内に(株)新潟農商本社事務所・精米工場を移転
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